★ディーラー車
★左ハンドル
★後期型
■最高出力 385PS/6,500rpm
■最大トルク 42.8kg・m/4,400rpm
■0-100km/h 4.7秒
■タイヤ (F)235/35R19 (R) 295/30R19
■水平対向6気筒24バルブ
【オプション】
■PDK
■シートベンチレーター(フロント左右)
■シートヒーター(フロント左右)
■19インチカレラクラシックホイール
■Porscheロゴ、ヌバックレザートリム付フロアマット
★記録簿
・2022/11/3 (27076km)・・・BUBU MITSUOKA
2年点検・エンジンオイル・オイルフィルター交換 ドレンボルト・ドレンガスケット・ブレーキフルード・LLC交換
・2024/1/12 (27804km)・・・BUBU MITSUOKA
1年点検・エンジンオイル・オイルフィルター・エアコンフィルター ワイパー交換 ドレンボルト・バッテリー・ブレーキフルード交換
・2024/10/21 (34123km)・・・BUBU MITSUOKA
1年点検・エンジンオイル・オイルフィルター・ドレンボルト交換
※その他記録簿多数有り
★取扱説明書・保証書・スペアキー・記録簿
新車販売価格
¥16,270,000-
第2世代へと進化したタイプ997の911モデルレンジで、3.6Lと3.8Lの新設計の水平対向6気筒エンジンは、初めて導入されたダイレクト・フューエル・インジェクション(DFI)。燃料消費量は抑えられ、CO2排出量も従来モデルと比較して最大15%削減されている。最高出力が20PSアップして345PS、「カレラS」&「カレラSカブリオレ」/「カレラ4S」&「カレラ4Sカブリオレ」の3.8Lエンジンでは30PS増の385PSを実現する。新たに開発したダブルクラッチ式のトランスミッションである、電子油圧制御の前進7速のギアが組み込まれた「ポルシェ・ドッペルクップルング(PDK)」を用意。トルクコンバーター付オートマチックトランスミッションに特有の走行快適性と、レース用のシーケンシャルトランスミッションに備わったダイナミックなシフトチェンジ特性を兼ね備え、今までのティプトロニックSに代わる。エクステリアは、一新されたフロントとリアのデザインのほか、新しいLED式のライト&テールライトを採用。価格改定には、クラリオン製カーナビゲーションシステムが標準装備される。カレラ4シリーズの新しい4WDシステムは、従来のビスカスカップリング方式のマルチプレートクラッチを備えたシステムに代わり、電子制御式のポルシェ・トラクション・マネージメントシステム(PTM)が採用されている。またこれまでと同様、カレラ4の各モデルは、後輪駆動モデルよりもリアのフェンダーが44mmワイドに設計されている。その他、1.54平方メートルの面積を誇る2分割構造のガラスルーフをもつ「タルガ」/「タルガ4」/「タルガ4S」、ツインターボ(480ps)+4WDの「ターボ」/「ターボカブリオレ」、巨大なフロントエアインテーク&リアウイングを装着した最大530psを発揮する「GT2」(6速マニュアル)をラインアップする。